合馬竹林マイファーム・体験農業 プロジェクト
■マイファーム・体験農業の事業化に取り組みます。
別荘気分でマイファーム・農業体験
   ● 自分の土地でおいしい野菜を自分で育て、食べます。
   
   ● 新しい仲間との出会いがあり、キャンプも楽しめます。
   
   ● 合馬の竹林で四季折々の自然の恵みを感じられます。
     自ら土に触れることで、自然の素晴らしさ、豊かさを体感。
     自然や環境への関心が高まります。

   ● 農業サポート
     合馬の農家のスタッフが講習会などを実施し、基本から    
     指導します。

   ● 農業用具の貸し出しもOKです
     農業に必要な道具は貸し出しを行います。
■ 農業初心者でも安心、野菜づくりのプロがサポートします ■
 《 ご利用にあたっての料金 案 》  

 区画@ 15u(5m×3m) A10u(5m×2m)

 入会金3000円(税込)

 【月額利用料】 区画 @3000円(税込) 区画 A2000円(税込)
            〓 1u当たり200円の計算になります

●農機具レンタル及びサポートが必要な場合は別途ご相談下さい
 
日本最大の面積を持つ《合馬の竹林》で、別荘に行った気分で竹林の
マイナスイオンを充分に浴びながら、タケノコと野菜造りの農業体験を
楽しんで、自然の素晴らしさをたっぷりとご堪能いただけます。
《 マイファーム夢竹林なら、こんな夢が叶います 》
マイカーで自分の別荘に来たつもりで、
テント泊やデイキャンプも可能です。

孟宗竹を切ってバンブーハウスや、
ツリーハウス等の隠れ家造りもOKです!
《プロジェクト進行中》
集合体を意味するコロニーと、庭を意味するヘーヴから生まれたのが“コロニヘーヴ”という言葉。
つまり、庭のコミュニティということ。本場デンマークでは、小さな小屋つきの庭が20〜30区画集まって、
ひとつのコロニヘーヴとなっている。

コロニヘーヴは、都会で暮らす人々が週末にゆっくりと過ごすための郊外のスペース。コロニヘーヴでは、野菜や果樹を育てたり、芝生の上で昼寝をしたり、友達を誘ってバーベキューをしたりと、気ままに楽しめる。 敷地をすべて野菜畑にする人もいれば、手入れが大変だからとすべて芝生にして、リンゴの木を2〜3本植えるだけの人もいる。植えるものや、ガーデンのレイアウトは自由。

敷地の中には、必ず小さな小屋があるのが特徴だ。小屋はシンプルな手づくりのものがほとんど。昔の電車の車両やプレハブを使ったりしている人もいる。小屋はひと休みしたり、ちょっとした料理をしたりするために使われる。何泊かは泊まれるけれど、住居として利用するものではない。デンマークでは、水道は整備されていても、電気やガスがあるところは少ない。トイレは共同のスペースにあることが多い。
コロニヘーヴって?
エコロジカル・プログラムのキーワード
《 農作業のレクリエーション化  》

最近は農作業がある種の憧れの的になっている。
休日には家庭菜園や市民農園などで畑仕事でもしてみようと思っている団塊世代は
多いのではないだろうか ?・・・.

だからといって、これから本格的に農業へ転向しようというわけではない。
都会暮らしの合間に、ちょっと土に親しむことで満足や癒しを得たいという、
いわゆるロハス志向の「プチ農業」希望者が増えています。
市民農園の利用者の大半は50、60歳代です。

農地を所有して作物を作ってみたいが、出荷するなどという大それたことは考えていないという人のプチ農業願望にこの『マイファームガーデン夢竹林』はピッタリです。
この人たちは、生きるための糧を得る仕事としてではなく、
自分や家族、友人・知人で楽しむためのレクリエーションとしての農作業を求めているのでり、『サラリーマン家庭や都市の住民の方々がレクリエーションとしての自家用野菜・花の栽培、高齢者の生きがいづくり、生徒・児童の体験学習などの多様な目的で、小面積の農地を利用して野菜や花を育てるための農園』が求められています。

この 『マイファームガーデン夢竹林』 はいまや都会人の、とりわけ中高年の重要な
レクレーションアイテムの一つとして、気軽にご利用ください。
待ちに待った夢のバンブーハウスが着々と完成しつつあります!。
《雨の日のバイオリンレッスン》
ロハスな人生には五感を磨くのが一番!
“NHK朝ドラ”お日様のテーマミュージック
を練習中・・・。

今度、竹林で披露するのでお楽しみに!。

バイオリニスト 古谷洋一
只今計画中
【 イメージ 】